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法令順守力

遵法力 ルールを把握し、枠の中で動ける能力
分類 (3つの能力の構成比率)
自己コントロール 60%
コミュニケーション 20%
問題解決 20%
系統  内面 / 思考  (我慢/受容系)
関係が深い特性  継続性
強化ポイント
数多くの経験
(一定のレベルまでは自然に強化される)
使用場面・用途・効果
1.長く仕事を続ける(決定的な誤りを犯さない)
2.自身や周りの立場を守る力
3.ルールの上限が把握でき、思い切って動ける
4.引き際を理解した落ち着いた仕事ができる
どんな力? 1.
法律や社内規則を理解し、求められている行動を把握する力

2.
法律や社内規則を尊重し、行動の枠を自らに課し、その枠内で動く力
メリット 上司、部下、同僚など、自分を取り巻く人に安心感を与え、「どこまでやっていいのか?」を把握できる為、主体的に動ける機会が増える
注意点 「書かれていることを守り、ルール内であれば何をやってもOK」という姿勢で、ルールの上限近くで動き回る事は非常に危険。

特にお金が絡む問題では、キャッシュ力 を発揮して、時と場合に応じたお金との距離感を使い分けたい。
ひとこと 労働関連の法律を理解する事は、自分の身を守ることになります。
数ある会社や数多くの働く人の中には、法律を全く無視した働かせ方を強いる人も居ます。

少なくとも一度くらいは就業規則読む事をお勧めします。

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